« 進撃の巨人コラボとデラックスパッケージの詳細 | メイン | NVIDIA Inspector 1.9.7.2 Betaのダウンロード先とアンビエントオクルージョンについて »

2014年03月15日

PSO2 おすすめパソコン購入ガイド 2014春 その3 ~ ノートパソコン編

ノートぱそ子さん派のお題なのです('-')/

過去の記事となりますので、最新版をご覧ください。


昨日はすみませんでした。ものすごい睡魔で、眠りこけてしまい・・・。更新をし忘れていたのです(@_@) 今日お届けすることになりましたのです。


2回も長文が続いてしまったので、最後くらいは軽~く・・・

・・・しなくては、なのです_〆(; ;*


短くまとめるにはどうしたらいいか? そう、箇条書き! でも、高いお買い物なので最低限の注釈がなくてはならないでしょうから、ここも「キーワード」をちりばめておこうと思います。

昨日「おあつらえ向き」と話したのは・・・そう、ノートパソコン向けの新型GeForceチップ「GTX 800系」が発表、と同時に即出荷の体制になっていたのです('-'*) ですので、何とか今月までに出荷してもらうことも可能なのではないかなあ、と。

気をつけていただきたいのは「消費税率8%が適用されるのは『商品出荷日が4/1以降』となる場合」です。

「たとえ注文を3/31で終えていた」としても、「3/31までに出荷されなければ、税率5%での購入とはならない」ので要注意。

ゆえ、少しでも価格を抑えたい場合は今月以内に出荷してもらう必要がありますので気をつけてくださいね。

今のところは1週間~10日程度が納期ですので、まだ間に合うはずです。勝負所は来週末手前あたりまででしょう。では、さらさらっと記しますね。


・マウスコンピューター社「G-TUNE(ジーチューン)」

エターナル・フレイムさんにもおすすめした会社さま。年中無休の電話サポートが大きなポイントで、初心者の方にも安心して選べる要素になっていると思います。

マウスコンピューター/G-Tune


・ドスパラ(サードウェーブテクノロジーズ)社「GALLERIA(ガレリア)」

らべも数回、利用したことのあるお店。現在はPSO2放送局でも利用されているパソコンとして有名ですよね。幅広いパソコンがラインアップされています。



・Dell(デル)社「ALIENWARE(エイリアンウェア)」

「宇宙最強のゲーム用パソコン」と銘打つ、ゲームPCブランドとしても古参の会社さんになると思います。その尖りっぷりさはニコニコ大百科さんに別途紹介されるほど。

デル株式会社


ノートパソコンにおいても、変わるところはありません。ゲーム向けに最適化するには「よいグラフィックスチップ=カード」が積まれているかどうか。そして「数字=モデルナンバーが大きければ大きいほど、基本的に高性能」、を押さえておきましょう。

ノートパソコンにおいては「電源アダプタを経由しての電気供給」となるため、原則そのノートパソコンに搭載されたグラフィックスチップに見合うアダプタを添付するため、電源部分について気にする必要はないのです。

グラフィックスチップ以外に、後は見た目や価格、触ったときの質感etcetc...。その他の部分に注目すればいいと思います。PSUの紹介の時には「ノートパソコンではつらい部分がある」と記していたのもつかの間。3年間の間に・・・と題されたこちらの写真が物語っています。同じ性能で、ノートパソコンの厚みを半分以下にできましたよ、という衝撃的なものです。

ですので、グラフィックスチップにおいて、下記番号が書かれたノートパソコンを選ばれたらいいということになります。


☆ノートパソコンでの推奨グラフィックスチップ
 GTX 880M/GTX 870M/GTX 860M(2種類)/GTX 850M
 Radeon R9 M290X/R7 M265

(性能諸元表:NVIDIA GeForceAMD RADEON


記したいことはいろいろとありますが、端的に「ノートパソコンは、デスクトップパソコンよりも『そうせざるを得ない人が選ぶもの』」ですので、価格重視の方はいらっしゃらないものとして進めます。

なぜなら「同じグラフィックスカード」という土俵であれば、「遙かにデスクトップパソコンが安い」ため、選ぶ理由がないからです。もちろん「どこでも遊べる」「省スペースにしたい」などいろいろあるでしょうけど、

今回紹介するモデルでようやく「ノートパソコンでも快適に遊べるクラスのものが出てきた」わけですが、価格はざっと15万円以上。これはデスクトップパソコンでいえば昨日紹介した最高峰クラス、「GeForce GTX 780」グレードになってくるため、明らかに「ゲーム体験としてはそちらが上」としかいえませんので。


ですので、どれだけ時代が変わろうと「同じ価格帯において、デスクトップパソコンにノートパソコンが勝てる時代は、訪れない」と言い切ってしまっていいでしょう。いい例がスマートフォンです。あれだけ小さいのに、デスクトップパソコンよりも性能が低くても高値なわけですから。

「比較の仕方」はいくらでもありますから、言葉の綾といいましょうか、反論はいくらでもあるでしょうけど、「絶対性能の比較」として、これは揺るぎないものと思っていただいて差し支えございません。

そうして並べ替えた表が以下になります。

~NVIDIA GeForce~

ノートパソコン向け
デスクトップパソコン向け
GTX 850M/GTX 860M(GTX 765M/注)
≠GTX 750/750Ti
GTX 870M(GTX 770M)
≠GTX 760
GTX 880M(GTX 780M)
≠GTX 770

~AMD RADEON~

ノートパソコン向け
デスクトップパソコン向け
R7 M265
≠R7 260
R9 M290X
≠R9 270

(注:GTX 765M/760Mはデスクトップパソコン換算で「GTX 650」相当ですので、簡易描画設定は3がおすすめラインです。5を狙う方はGTX 800系を検討した方がいいです。RADEON側では同程度の性能品はR7 M265となります

なお、ここで記す ≠(~ではないけど) は ≒(~にほぼ等しい) に近いものと思ってください。それでも「デスクトップ側が性能は上である」点はお忘れなく。「近いレベル」のたとえです)


・・・といった見方になり、これは言うなれば「簡易描画設定:5はGTX 870M/880Mが射程圏内となり、ほとんどが(動きを重視した場合)3がいいレベル」となります。画質を落とせば、動きは快適になるということです。

ゲームの体験上、まずは動きが充実すると違いがわかりやすいかなと。画質を取るか、動きを取るか。両方取りたい場合は上位チップしか選択肢に入らなくなってしまいます。その上で、お値段はデスクトップパソコンより+5~10万円程度見積もらねばなりません。

ゆえに「是が非でもノートパソコンでなくてはならない」という方以外にはおすすめしません。「体験」という点では、設定5がさくさく動くことは、段違いの質を誇りますので。


今回のチップ群は従来のものと比べて「低消費電力・低発熱設計」へとシフトしたため、最悪の事態=故障率が高い部分はいくらか下げられていると思いますけど、

それでも「ノートパソコンは小型の筐体なので、廃熱には気を遣う」「冷却ファンが比較的高回転になりやすい=デスクトップパソコンと比べてうるさくなりやすい」あたりも、環境面として気遣わないとならないでしょうね。夏場は特に要注意なのです。


念押しですが、それらを踏まえても「いや、ノートしか選択肢にありません」という方は、以下を参考にしていただければ。おすすめモデルを直接記してしまいます。一応、その中でも価格対性能比に優れるものを選択しておきますね。

参照の仕方は、マウスさんは画面上部のタブで「ノートパソコン」を選べば現れますし、ドスパラさん、デルさんは少しながら載っているはずです。いずれもノートパソコンの文字があるところをクリックすれば、たどることはできますのでがんばって探してみてください。

いや、それでも意外と選択肢が少ないものなので・・・選びやすいのかもしれませんね('-'*)


一つ押さえておきたいこととして、GTX 800系のチップはまだ発表直後ということもあり、従来の「GTX 700系」のチップも混ざった状態です。そして、GTX 700/800を混ぜて並べた場合、このような性能指標になります。


GTX 765M/850M < 860M < 770M < 870M < 780M < 880M

(RADEONは R6 M265がGTX 765M相当、R9 M290Xが870Mと780Mの間程度とお考えください)


そして簡易描画設定:5がストレスなく楽しめるラインは770M以上と覚えておくといいでしょう。もちろん下位グレードでも遊べないことはないでしょうが、処理速度は落ちた状態になりますので、そのあたりをぜひ勘案くださいね。

注釈にも太字で記しましたが、「ノートパソコンがいい」「でも、できるだけ安く・・・」として見た場合、「GTX 765M」が目に入ってくるはずです。ノートパソコンでさえ、10万円を切るレンジに収めていますので、魅力的といえるでしょう。

ですが、そのチップでは「簡易描画設定は3止まり」と改めていっておきますね。「新たに買うのに、それでもいい」のであれば止めませんけど、それならデスクトップパソコンでGTX 660を積んだ推奨パソコンを手にされる方が、遙かに「上質な体験」ができますので、その点はくれぐれもお忘れのないように・・・。

下に行くにつれて高性能なグラフィックスチップが載ったモデルとなります。


・GTX 765M搭載ノートパソコン

デルさん:ALIENWARE 14(169,800円(込) 17日まで1万円Off)


・GTX 860M搭載ノートパソコン

ドスパラさん:GALLERIA QF860HE(ガレリア QF860HE)(124,980円(込))


・GTX 770M搭載ノートパソコン

デルさん:ALIENWARE 18 プレミアム(319,800円(込) 17日まで2万円Off)


・GTX 870M搭載ノートパソコン(おすすめ)

マウスさん:最新 GeForce GTX870Mを標準搭載したスタンダードモデル
NEXTGEAR-NOTE i790BA1(139,800円)

ドスパラさん:GALLERIA QF870HE(ガレリア QF870HE)(159,980円(込))


・GTX 780M搭載ノートパソコン

ドスパラさん:GALLERIA QF780HG(ガレリア QF780HG)(189,980円(込))

デルさん:ALIENWARE 17 プラチナ(309,800円(込) 17日まで2万円Off)


・RADEON M290X搭載ノートパソコン

デルさん:ALIENWARE 17 プレミアム(209,800円(込))


・GTX 880M搭載ノートパソコン

ドスパラさん:GALLERIA QF880HG(ガレリア QF880HG)(209,970円(込))


・デュアルGTX 780M搭載ノートパソコン(SLI接続)

デルさん:ALIENWARE 18 プラチナ(409,800円(込) 17日まで3万円Off)


・デュアルGTX 880M搭載ノートパソコン(SLI接続)

マウスさん:NEXTGEAR-NOTE i1110BA1(15日時点未掲載、249,800円)


いろいろありますが、ズバリのおすすめは出たばかりの「GTX 870M」搭載モデル。従来のGTX 770Mよりも性能は上回り、GTX 780Mに肉薄するポテンシャルを秘めながら、お値段も手頃になっています。

それ以外となると、う~ん・・・。絶対性能を求めるのであれば、ドスパラさんの880M搭載モデルになるのでしょうか。これですとデスクトップパソコンのGTX 760相当となり、ノートパソコンとしてはかなりの速度を誇るものになります。それでいて21万円なら十分お値打ちだと思います。

贅沢を極めるのであれば、デルさんのALIENWARE 18 プラチナあたりでしょうか。宇宙最強を謳うだけあり、「GTX 780M」を「2基搭載」しているのです。よくサイトでも語られる「SLI」と呼ばれる技術が、ノートパソコンの中に備わっています。ゆえ、こちらでしたらデスクトップパソコンのGTX 780に近い性能が得られるのではないでしょうか。


しかし、お値段が40万円とご立派なことになっており、それでしたらデスクトップパソコンですと半額まで抑えられます(マウスさんのは良心的ですが、取り扱いなど未確認です)。ゆえに「性能を取るのか」「場所などの可搬性・利便性を取るのか」となってくるわけです。価格だけで見た場合、デスクトップパソコンにかなわないのがノートパソコンなので・・・。

熱中した場合、熱による故障などが起きてしまったら・・・修理費用も馬鹿になりませんしね。当然そうならないように設計しているわけですが、「万が一がおきた際の対処が面倒になる」のもノートパソコンの難点といえます。

おすすめはあまりできませんけど、ご自身で「メリットがデメリットを上回る」と判断できたら、それも選択肢の一つとなるはずです。じっくり吟味してみましょう。


また、マウスさんは今のところノートパソコンは「中以下のレンジにシフトしている」ため、上位のグラフィックスチップを積んだモデルがない状況です。ゆえ、同社のノートパソコンがほしいという方は、上記GTX 870Mモデル一択と言っていいでしょう。765Mを狙うくらいでしたら、酸っぱくいいますけど「GTX 660搭載の推奨パソコン」が幸せになれます。本気で。

(さらには某オークションでダブル=カノン/リヒトが1万円もの値をつけて取引できたということは、下手したらコードを1万円引きの券として使えるようになるのかどうかetcetc...)

最後の部分は無視してくださいね。あくまで、たとえなので!


∮ ∮ ∮

ノートの魅力・・・とはいろいろ記せたらいいのかなと思っていましたけど、推奨パソコンを軸に考えた場合、「AMD RADEONを取り扱っているところがほとんどない」という事実が浮き彫りになり、日本AMDさんの取り組みがまだ伝わっていないのかな、と感じるところです。

しかし、「いまはピンとこないかもしれないが,AMDの技術が状況を変える」と、AMDでアジア太平洋&日本地域の事業を統括するベネット副社長インタビューが掲載されていますので、ファンの方は一読してみるといいかもしれません。下記のような催し物も開いたりなど、今後の活動に期待したいところです。

日本AMD主催イベントで著名BF4プレーヤーがMantleの効果を実演


ノートパソコンを検討されている方にとって、らべからのイチオシは「GTX 870M」チップ搭載モデルが今のところ、最良の解となりそうです。先日バンビさんからのコメントで、カスタムアンチエイリアシングプロファイルを適用して、画質を上げた状態でも遊ばれているようですので。その上位版となる870Mなら不足はないでしょう。

もちろん、処理落ちを極限まで避けたいというのであれば、ドスパラさんが現状では出荷体制の整っている「QF880HG」が一番でしょうか。GTX 880MのスペックはGTX 680/770とほぼ同等に近いレベルですので、デスクトップパソコン並の体験が可能なのでしょう。


また、マウスコンピューターさんにおいては「GTX 880Mを2基搭載=SLIモデル」も発表はしており、直後のためサイトに反映されていないものと考えられます。これで26万円以内なら十分考慮に入りそうですが・・・。

噂話として、あの電撃文庫 FIGHTING CLIMAX コラボレーション製品販売決定!ということで、明日詳細が発表されるようです。

ので、何か動きがあれば追記しますね。

G-Tune,ゲーマー向けPC計5製品を発表。GeForce 800M搭載ノートPCや1ボタンオーバークロック機能搭載デスクトップPCをラインナップ


・・・結局、私の文才では短くまとめることは不可能なのでした_〆(. .*


『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp/

From : lavendy | 16:10

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://lavendy.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/387

コメント

読みやすいのであまり長くは感じないのです~お疲れ様です。

From : きゅう | 2014年03月19日 01:55

きゅうさんへ

そう言っていただけると記した意味もあります。
どうもありがとうございますなのです('-')/

・・・大半の方は移行済みと思いますけどね(汗笑)。
せっかくパートナー会社から紹介いいよとお返事いただいたので、たまには取り上げておきたいかなと。

From : らべ | 2014年03月20日 01:26

突然すみません、GPUの温度について一つお聞きしたいことがあるのですが…
先日ドスパラさんのqf870heのゲーミングノートを購入し、pso2をフルスクリーン1920×1080の最高設定(AAとブラーはオフ)でプレイしているのですが、ふとGPUの温度が気になり「gpu-z」というフリーソフトで温度をしらべてみたところpso2を起動していない時は43℃、pso2を起動しロビーに居るとき約62℃、採掘基地防衛戦:襲来に参加中の温度が72〜3℃なのですが、qf870heに搭載されているgtx870mは最高温度が何℃までが限界なのでしょうか?又、何℃を越えるとpcやgpuに良くないのでしょうか?pc関係にあまり詳しくないので、もし主様が宜しければ教えていただきたく思います…

From : Eve | 2014年04月22日 00:29

Eveさんへ

はじめましてなのです('-')/

わお、いいぱそ子さんをお持ちですね、うらやましいのです。にはは。


GeForce GTX 870M | Specifications

一昔前まではNVIDIA社のページに直接チップ情報などがあったものですが、最近ではゲーミング関係はすべてgeforce.comに集約しているようで・・・。そちらの詳しい部分を参照しても、特に温度関係の情報はないようでした。


一般的なお話になりますけど、半導体のチップ的に、一昔前までは熱密度がそれほど高くなかったこともあって100度くらいまでは許容できていたものですけど、最近はもって90度が限界、とされる見方が多くなってきています(デスクトップ向けはその限りではありませんが、考え方としてはいっしょです)。安全ラインは80度以内です。

ですので、現状の温度は十分安全に動かせている範囲内だと思いますので、安心していただいて問題ありませんよ。ただ、これが夏場などになってくると・・・室温も相対的に上がって参りますので、できればエアコンがあるお部屋が望ましいですね。あとは、布団の上では遊ばない、ですとか(通気性が下がる場所で遊ぶのはNGということ)。


先日、カスタムプロファイルを適用してデスクトップのグラフィックスカード(GTX660)が過負荷で昇天しかかる方もいらっしゃいましたけど、Eveさんのチップはほぼ最新世代に属するものでもありますので、何でしたらairプロファイルでも適用してみてはいかがでしょうか。スクリーンショットにもほぼ影響はありませんし。

どうやらAAとブラーをオフということで、ゲームのハンドリング部分を重視されているようですしね。あのプロファイルはフルスクリーン時、無駄なパワーを絞るセッティングもされていますので(Vsyncなるものですが)、おそらく温度がもう少々下げられるのでは、と思っています。ただ、現状の温度遷移は至極まっとうなものですので、ご安心ください。

GPU-Zのモニタリングソフトも着眼点はすばらしいと思いますので、ぜひ今のまま、そして特に夏場は周辺環境も気遣いながら、楽しくプレイしてくださいね('-'*)

From : らべ | 2014年04月22日 01:24

らべさん!お忙しい中、急な質問に答えていただいてありがとうございます!!
私ノートが好きでpso2をpcでやるなら絶対ノートで!と思っていた矢先にgtx870mが発表されたので奮発して購入した次第です(∩´∀`)∩
とりあえず今のままで大丈夫じゃないかということで安心してプレイを続けることが出来ます(*´ω`*)
これから暑くなって来る前に近々、冷却台の方も購入してみて夏場には冷房+冷却台で暑い時期も頑張って乗り越えようかと思いますw
あと、わがままかもしれないのですがもしこれから分からないこと不安なことがあったら、また相談しても大丈夫でしょうか…?(´・ω・`)

最後に、この度は本当にありがとうございました!!

From : Eve | 2014年04月22日 23:17

そう、そのくらいの「ノートが大好きなんですっ!」という情熱をお持ちの方なら、何も止めませんし、むしろがんばってほしいなって思いますから。

こくこく。何かご不明な点、お気づきな点があれば話題問わずコメントしていただければ、答えられる範囲でお答えしますよ。にはは。


夏場はとにかく室温を高止まりさせすぎないこと、または通気性を確保すること。どうしても、楽な姿勢でということでお布団やソファーの上でプレイする・・・方も多いと思うのですが、

本体底面が通気口になっていることも多く、後は排気ファンですね。そちらから熱風が出る部分は塞いではなりませんので。そういった基本的な部分を押さえるだけでも、故障率は格段に下げられるものなのです。

いえいえ、私がどちらかというとお力になれるのはそのあたりだと思いますので(汗笑)。同じPSO2を楽しむ人として、まったり遊んでいけたらいいですね('-'*)

From : らべ | 2014年04月23日 02:09

コメントはご自由に



(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)