- ページ末尾にある ダウンロード リンクをクリックします。 元記事に戻る
- 現れる コンテキスト メニューの 名前を付けて保存 をクリックします。
- デスクトップ をクリックします。
- 保存 ボタンをクリックします。
- 確認メッセージは 閉じる ボタンをクリックします。
- デスクトップ に現れた DWrite-1.4.8 を解凍します。
- 解凍したあと、detoured.dll 、 dwrite.dll の2つのファイルを選択し、右クリックの後のメニューで コピー をします。
- コンピューター をクリックします。
- ローカル ディスク(C:) をクリックします。
- Program Files (64bit版は Program Files (x86)) を選びます。
- Internet Explorer フォルダの上で右クリック、 貼り付け をします。
以上でClearTypeは無効化されました。
- (この先はHTMLヘルプファイルもClearType無効化したい人向けです。)
スタート ボタンをクリックします。
- メニュー右側の コンピューター をクリックします。
- ローカル ディスク(C:) をクリックします。
- Windows フォルダをクリックします。32bit版Windowsをお使いの方は16を飛ばして17へどうぞ。
- (64bit版の方はその中にある SysWOW64 フォルダをクリックします。)
- 画面右上の 検索ボックス ボックスをクリックします。
- 検索ボックス に hh.exe と入力します。
- ご覧のようなファイルが見つかりましたら、右クリックし コピー を選びます。
- 引き続き コンピューター をクリックします。
- ローカル ディスク(C:) をクリックします。
- Program Files (64bit版は Program Files (x86)) を選びます。
- Internet Explorer フォルダの上で右クリック、 貼り付け をします。
- その Internet Explorer フォルダを開きます。
- 先ほどコピーした hh.exe ファイル上で右クリック、 名前の変更 をします。
- ここでは例として hh7 と入力します。
- スタート ボタンをクリックします。
- スタート メニュー が開かれます。
- スタートボタンのすぐ上にある 検索ボックス ボックスに .chm と入力します。
- 検索結果の一覧が現れますので、下にリストアップされる ファイル から何か一つの上で右クリック、
プログラムから開く を選びます。もしその項目に右の矢印が現れた場合、 既定のプログラムの選択 を右クリックします。
- ここでファイルを指定しますので、先ほど作った hh7 ファイルを選びます(手順 20〜22、24 の繰り返しです)。
- 新たに Microsoft HTML Help Executable が現れたら、下にある この種類のファイルを開くときは、選択したプログラムをいつも使う(A)
にチェックがあることを確認の上、 OK します。
- これで HTMLヘルプファイル の ClearType も無効化しました。