1. ページ末尾にある ダウンロード リンクをクリックします。  元記事に戻る

  2. 現れる コンテキスト メニューの 名前を付けて保存 をクリックします。

  3. デスクトップ をクリックします。

  4. 保存 ボタンをクリックします。

  5. 確認メッセージは 閉じる ボタンをクリックします。


  6. デスクトップ に現れた DWrite-1.4.8 を解凍します。

  7. 解凍したあと、detoured.dll 、 dwrite.dll の2つのファイルを選択し、右クリックの後のメニューで コピー をします。

  8. コンピューター をクリックします。

  9. ローカル ディスク(C:) をクリックします。

  10. Program Files (64bit版は Program Files (x86)) を選びます。

  11. Internet Explorer フォルダの上で右クリック、 貼り付け をします。
    以上でClearTypeは無効化されました。


  12. (この先はHTMLヘルプファイルもClearType無効化したい人向けです。)
    スタート ボタンをクリックします。


  13. メニュー右側の コンピューター をクリックします。

  14. ローカル ディスク(C:) をクリックします。

  15. Windows フォルダをクリックします。32bit版Windowsをお使いの方は16を飛ばして17へどうぞ。

  16. (64bit版の方はその中にある SysWOW64 フォルダをクリックします。)

  17. 画面右上の 検索ボックス ボックスをクリックします。

  18. 検索ボックスhh.exe と入力します。

  19. ご覧のようなファイルが見つかりましたら、右クリックし コピー を選びます。

  20. 引き続き コンピューター をクリックします。

  21. ローカル ディスク(C:) をクリックします。

  22. Program Files (64bit版は Program Files (x86)) を選びます。

  23. Internet Explorer フォルダの上で右クリック、 貼り付け をします。

  24. その Internet Explorer フォルダを開きます。

  25. 先ほどコピーした hh.exe ファイル上で右クリック、 名前の変更 をします。

  26. ここでは例として hh7 と入力します。

  27. スタート ボタンをクリックします。

  28. スタート メニュー が開かれます。

  29. スタートボタンのすぐ上にある 検索ボックス ボックスに .chm と入力します。

  30. 検索結果の一覧が現れますので、下にリストアップされる ファイル から何か一つの上で右クリック、
    プログラムから開く を選びます。もしその項目に右の矢印が現れた場合、 既定のプログラムの選択 を右クリックします。


  31. ここでファイルを指定しますので、先ほど作った hh7 ファイルを選びます(手順 20〜22、24 の繰り返しです)。

  32. 新たに Microsoft HTML Help Executable が現れたら、下にある この種類のファイルを開くときは、選択したプログラムをいつも使う(A)
    にチェックがあることを確認の上、 OK します。


  33. これで HTMLヘルプファイル の ClearType も無効化しました。